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名古屋工芸会について
About Us
Profile
組織概要
名古屋工芸会(名古屋市立工芸高等学校 同窓会)
名称
大正12年12月23日
設立
名古屋市立工芸高等学校 卒業生・旧教職員
会員
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分科会間の親睦を図り、分科会の発展に寄与する。
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母校の発展と支援に努める
目的
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名古屋市立工芸高等学校発展への寄与
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卒業生(会員)の活躍を紹介する冊子を母校と共同発行
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在校生の表彰
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会員相互の親睦を図るための会等の開催
主な活動

熱田区西町時代の校門
Message
会長あいさつ

名古屋工芸会 会長 田﨑 昭次
名古屋市立工芸卒業生の会、会長の田﨑と申します。
1976年に土木科を卒業後、地元の土木建設会社に入社し、現在に至っております。
名古屋工芸会は、会員の親睦を深め、母校の発展を支援することを目的に活動してまいりました。しかし、時代は変わり、個人情報保護が重視される今、会員同士のつながり方も新しい形を模索する時期に来ております。そこで私たちは、時代に合った方法で母校を支援していきたいと考えました。
少子化が進む中、工芸高校が次の世代に選ばれ続けるためには、学校の魅力や価値をもっと広く知っていただく必要があると感じております。そこで私たちは、卒業生の活躍を紹介するホームページと冊子を立ち上げることにいたしました。様々な分野で活躍する先輩方の姿を通じて、中学生やその保護者の皆様に「工芸高校で学ぶとこんな道が開ける」ということを感じていただければと思っております。より良い形を目指して、工夫を重ねながら進めてまいります。
これからも工芸高校の発展のため、名古屋工芸会理事一同、精一杯努めてまいります。皆様のご協力を、どうぞよろしくお願いいたします。
Chart
組織図

Constitution
名古屋工芸会会則
名古屋工芸会の活動方針や会員規定を定めた会則をPDFにて公開しています。
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